C. コネクト機能マニュアル
C. コネクト機能マニュアルの章一覧(全 8 章)です。
デバイス一覧
アクト・アップに接続できるデバイスの一覧です。機種名をクリックするとセットアップ手順に移動します。
センサー
TempHawk
温度・湿度・水温を計測。露地・ハウス・畜舎・水槽に設置して環境データを自動取得。
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センサー
IoT ボタン (LTE-M)
押すだけで作業記録を送信。LTE-M で屋外から直接アクト・アップへ通知。
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カメラ
AIカメラ (SV3C)
Web カメラ画像を AI 解析し、結果を記録として自動反映。SV3C 対応機種に対応。
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カード
カム・カード
現場に設置した識別カードをアクト・カムで撮影、対象を自動判定して記録に紐付け。
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章一覧
IoT ストアでセンサーを購入する
「アクト・ノードIoT ストア」で センサーデバイスを購入 「アクト・ノードIoT ストア」からセンサーデバイス を購入する方法を説明します。
センサーコネクト 全体手順
アクト・アップにセンサーを接続し、データを記録として取り込むまでの 5 ステップの全体像を説明します。アクト・ノード IoT ストアで購入したセンサーの場合、一部手順は不要です。
センサーコネクトを作成する【手順 1】
アクト・アップ側でセンサーデータを受信するためのコネクト枠を作成します。センサー全体手順 5 ステップのうち、ステップ 1(アプリ側準備)を扱います。
センサー側で連携を設定する【手順 2】
センサー側の連携設定 【手順 2】 センサーから「アクト・アップ」にデータを送る 設定を行います。 IoT ストアで購入したセンサーは この手順 をスキップ(省略)できます。
TempHawk 温湿度センサ【手順 3〜5】
TempHawk(温湿度センサー)の組み立て・設置・アクト・アップへの接続連携までを説明します。露地、ハウス、畜舎、水槽などの温度・湿度・水温を計測できます。
IoTボタン(LTE-M)【手順 3〜5】
IoTボタン(LTE-M) ボタンでアプリに記録 【手順3~5】 IoTボタン(LTE-M)の接続設定について説明。 ボタンを押すことでアク ト・アップに記録ができます。 LTE-M(Docomo回線)で携帯電話がつながるエリアで ご利用いただけます。
AIカメラ コネクト 全体手順
アクト・アップで設定 AIカメラデータを記録に反映 コネクト完了! AIカメラをコネクト(接続)する4つの手順 アクト・アップで設定 AIカ メラコネクトの作成 Webカメラで設定 Webカメラを組立て&設定する Webカメラで設定 Webカメラを設置する アクト・アップでカメラの 画像データを 受信しAI処理を行うための設定を行い ます。
Webカメラ SV3C社製【手順 1〜4】
AIカメラの接続設定 SV3C社製 B06W-5MP-HX また はB16VPOE-5MP-HX 【 手順1~4】 「アクト・アップ」 でA Iカメラコネクトを作成する 方法を説明します。