#前提
- アクト・アップにログイン済みであること
- 接続するセンサーの種類(機種名、通信方式)が分かっていること
- Webhook 型センサーの場合は、センサー数(データ項目数)を事前に把握していること
#ステップ 1:センサー接続メニューを開く
アプリ内のセンサー接続メニューを表示します。
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メニューバーをタップする
画面左上のメニューバーをタップします。
図1:メニューバーをタップ -
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【コネクト - 接続する -】を選択する
メニューから 【コネクト - 接続する -】を選択します。
図2:コネクトメニュー -
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【センサー接続】を選択する
一覧から【センサー接続】をタップします。センサー接続画面が表示されます。
図3:センサー接続画面
#ステップ 2:センサーの種類を選ぶ
接続するセンサーに合わせて、センサーの種類を選択します。本章では Webhook で接続する例として「Any センサー接続」を選ぶ手順を紹介します。
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1
【新規登録】をタップする
センサー接続画面の 【新規登録】をタップします。
図4:新規登録ボタン -
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【Any センサー接続】をタップする
センサーの種類一覧から【Any センサー接続】をタップします。TempHawk など専用プロファイルがあるセンサーは、該当する選択肢を選んでください。
図5:センサー種別の選択 -
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#ステップ 3:センサー数を指定して保存する
センサーから受け取るデータ項目の数を指定し、保存します。
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1
センサー数を選択する
「センサー数」で、センサーから送られてくるデータ項目の数を選択します。
たとえば、温度・湿度・日射・バッテリー残量の 4 項目を送るセンサーの場合、センサー数は 4 になります。
図7:センサー数入力 -
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#作成後の確認
コネクト作成後、センサー接続画面に新しいコネクト枠が表示されます。Webhook 型の場合は、送信先 URL やトークンがこの画面から確認できます。センサー側(または提供元クラウド)に URL とトークンを登録することで、ステップ 2(データ送信設定)に進めます。
📸 画像プレースホルダ (pc)
コネクト作成完了後に表示される Webhook 送信先 URL・トークン画面を撮影。マスキングした上でアップロードする。
#次のステップ
- 汎用 Webhook 型のセンサーの場合は、センサー側でステップ 2(送信設定)を実施してください。
- TempHawk など専用機種の場合は、次章 S-01「TempHawk 温湿度センサー 【手順 3〜5】」に進んでください。
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