センサー側で連携を設定する【手順 2】
#Webhook URL をコピーする
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1
接続センサー一覧からコネクトを選ぶ
「接続センサー一覧」画面を開き、作成したセンサー(コネクト)を選択します。

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2
Webhook URL をコピー
Webhook URL の「コピー」をタップします。

NOTE
センサーからデータを送る場合は、それぞれのセンサーの仕組みに合わせて同様の設定を行ってください。ここでは参考として Postman を使用して Webhook URL にデータを送信する方法を紹介します。
#Postman で Webhook URL にリクエスト作成
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1
Postmanで新規リクエスト作成
Postman を開き、リクエスト新規作成を選択します。

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2
コピーしたURLを貼り付ける
手順1でコピーした URL を貼り付けます。

#送信方式と送信方法を設定する
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1
「POST」を選択
リクエストの送信方式として「Post」を選択します。
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2
「Body」タブを選択
[Body]タブを選択します。

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3
[raw]と[JSON]を選ぶ
[raw]、[JSON]をタップします。
#送信データ(JSON)を入力する
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1
JSONデータを入力
送信データの「Body」にデータ(JSON)を入力します。
NOTE
入力する JSON のフォーマットは、接続 API の仕様を参照してください。 サンプルデータはこちらに公開されています: https://act-node.github.io/act-api-open/
#リクエストを送信する
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1
「Send」をタップ
[Send]をタップしてリクエストを送信します。



#アクト・アップ側で受信を確認する
手順1で使用した「アクト・アップ」の画面に戻り、センサーの接続状況を確認します。
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1
受信確認アイコンをタップ
接続センサー一覧で受信確認アイコンをタップします。

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2
接続状況を確認
接続状況が「センサー接続待」から「センサー接続済み」に変わっていれば成功です。


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